今日はじめてジレンマを意識しました。
ジレンマ解消は、とても難しいものです。
蓬莱泉と言えば、・・・
しかし、愛知県三河「鳳来」では梅もそれなりに育つ里なんですかね。
関谷醸造さんでは自家製焼酎でこの梅を漬けた梅酒も手がけています。
真澄のポピュラー代表の酒は飲んでおきたいと思い、
近所で扱っているお店をネットでチェックし、
季節の一本を購入しました。
季節の生酒としてWebサイトでは力を入れていますね。
世の中、
「なぜプロジェクトはいつも失敗するのか」とか「〜するとプロジェクトは失敗する」
とかの言い回し、書籍が多くなっています。
それだけプロジェクトの失敗が多いという時代なのでしょう。
その中で、1984年初版「ザ・ゴール」のゴールドラット博士の
TOC(制約条件の理論:Theory Of Constraint)はとても興味深いです。
山形のワインをいただきました。
高畠ワイナリーオンラインショップ
カベルネ・ソーヴィニヨンにメルロをブレンドし、フレンチオークの樽で
仕上げたとのこと。
重くは無い味です。日本酒に慣れると、酸味が結構きついです。
かみさんは赤ワイン派なので、お付き合いですね。
久しぶりに、通常の2倍の小遣いを投入し、純米大吟醸を購入しました。
でも、純米大吟醸にしては手ごろでしょうか。
この日は、宮城の「一の蔵」の試飲会も催しされていましたが、
フラりとマイカーで百貨店に来てみたので、残念ながらキャンセル。
山花はさほど個性的ではなく、佳酒とも評されるようですが、
自分にはかなりの期待があり、絶対イケルと仮説しています。
味レビューは別途・・・。
世の(45歳から50歳の)オジサンたちへ。
確かに好みというのはあるかもしれませんが、
私はそれは絶対大丈夫だと思い、それとは別にオーラを感じているので、
本当に勉強するべく、足跡を辿ってみたくなります。
彼女がスクリーンに登場したのは1995年で、
この映画は1998年9月公開、設定は1976年-77年
設定から見ると、オジサンたちが1960年生まれなら同年くらいで
公開時は、第1子か2子を授かったくらいまでの年でしょうか。
ですから、知ってはいても、だから何?
さもなくば感じてもいない時代だったのですね。
だからなのか、今になって、どうにも魅了されますね。
サラリーマンゆえに、このご時勢での残業カットによる生活費カットは
ほぼ納得しなければならないものの、エンゲル係数に直接影響するものですよね。
昨年度半期より続く投下時間の減少は、
私にとって、あまり好適リスクの顕在化には至らず、
“相応な”アウトプットという、生産性の向上も減退もない状態が続いていました。
しかし、ピンチをチャンスに変えるために、ある施策だけは粘りに粘っておりました・・・・
それにしても、「お勉強」すれば「楽になる」し、ブルーオーシャンも目指せれるのに、
MOTTAINAIですね。
たなかさんの、パワーの源は自然でもあります。
そして、どうやらエンジンが掛かったようですよ!
そりゃ、いい事あったからですよねっ!
皆さんもどうでしょうか?
もちろん、私もです。
「鍛錬を外に求める」の「外」とはこの 自然 のことです。
「ジャンピーに夏を迎える」の「夏」は、 本格的に始まり ました。
そして、「問題解決」を自律&協働させる芽が、吹き始めて ます。
はやり、眩しく光り輝かねばいけません。
素晴らしいっ!です、そして感謝です! たなかさん!
家族のことですが、このところ両親のダブル入院でひと騒動していました。
父の胃のポリープ切除による入院
そして、母の重症感染症による緊急入院
当初は、父親の私に対する説明が悪く、解釈を誤り掛け
ポリープが悪性とも取れる説明だったのですが、
結局はポリープのある場所が悪いので放置できない、というのが真相。
ところが、こういうものは法則なのか?重なって、
母が定期健診で、「白血球が多い」との症状(他にも複数の具合の悪さ)から
緊急の入院となりました。
◆
幸か不幸か、父の場合は計画があり、母の緊急入院の前の
体が動かせるタイミングでの騒動でしたので、
母の病状の説明などについては父が対応していたのですが、
今度は私が仕事をセーブして体を動かせるタイミングに、父のオペになってしまい、
このときもまた父親の私に対する説明不足で、
私と妻は何をどうしたらよいのか?迷走する始末でした。
◆
こうして見ると、5/22頃からのブログ記事は楽観的過ぎますね!
◆
さて、母親の症状は実は未だ原因は良く分かりません。
子宮がん治療が原因なのか?浮腫みの症状というのもそれなりに因果がありますし、
腰痛、ヘルニアらしき症状やその対処の過程が原因なのか?
感染した菌の拡散原因も診れていません。
それでも病院は勝手なもので? 重症感染症 と定義しています。
医療の世界では、仮説の見込み度合いがそれなりの基準で断定になるようですね。
(カテーテルも効果的治療のようです)(もちろんこれは治療費の請求書ですね)
◆
ともかく、人のからだ は 「うまくできている」と実感しつつ、
「やはりバランスが崩れれば大きく傾く」と痛感しました。
◆
登場人物に触れておくと、
母は自己矛盾の典型で、とても始末が悪いのですが、
極度の病院嫌いで、健康知識オタクで、実行のできない面倒臭がりで、
すべて自己中心・自己正当の超主義者です。
一度死を目の前にしたことがある割(定期健診の背景)には、
そして、それがとても多くの迷惑を呼んだことは自覚している割には、
それをも、他を否定し、自己正当する筋金入りです。
◆
私はもちろんこんな両親に育ってきましたので、
特に母にはエネルギーを奪われる一方の不可逆な関係にあります。
ただ私は、
この偉大な反面教師には何とか革命とも奇跡とも呼べる
真の自覚をもららすように、ファシリテートすべきなのだ
と思っています。
人間のからだが、複雑な、とても神秘な世界を持つように、
人間の行為もまた、複雑な、とても神秘な世界を持つと
思っています。
それを生業にしている私には、
この先にマネジメントすべきフラクタルな世界観を道具に、
一個の人がいかに覚醒するのか、変身するのか
小さな、そして長くなるであろう戦いへの戦略を“気楽に”練ろうと思います。
◆
しかし、父は楽観的で、ある意味素晴らしい!
そんな鈍感さと楽観さを持てたら幸せだろう・・・
・・・ってこれも思考停止ですね。
毎度のことながら、
自身の中で季節の切換えを迎えなければなりません。
そして、それはChange!を伴うでしょう。
しかも、Jumpyに!
ですから、その先の道が、たとえ
OnでもOffでも
WetでもDryでも
High-Risky、Hard、No Problem
どんな状況になろうとも・・・ある程度覚悟すべきです。
◆
さて、今シーズン、雪山は私の中で終焉を迎えました。
なんとか今週を〆と決めてはいたのですが・・・。
だからこそ、戦略は重要です。
回避、軽減、転嫁、受容
リスクはマネジメントすればよいのです。
◆
こんなとき、私には最高の相棒が居てくれます。
いつもいっしょなのに、文句も言わず・・・
・・・心のクリティカルパスを、BD-1は軽減してくれます。
そろそろ連れ出さないといけないですね。
山、海、川、里、街、そして人、道。
◆
では、Chageします。
そろそろ行きましょうかっ!
たまに、イタリアンを外で食べることがあります。
宣伝するつもりはありませんが、
PIZZERIA Tripletta
は、なかなか美味く、居心地が良い ところです。
これはマルゲリータ、大人のPIZZAです。
かみさんは、薄めのパリっと生地が好みで、ジンジャードリンクと合わせるのが好み。
やっぱ、デリバリーとは違うよね〜と。
そして、クリーム系パスタとトマトソース系リゾットもぺろりと・・・。
おっと、PIZZAも一切れありました!
私はブラッドオレンジジュースが好きです。
く〜っ、幸せ〜
お奨めします。
たなかさんの 姿勢 というのは、もちろんプロなんだけど、
“こんな女優になるというイメージを決めていこう” と “していない” ところ
ではなかろうか?
巡り合せがあって、演じてみたいというモチベートがあって、
そこから彼女のノンフィクションでフィクションになる。
セルフビジョニングマネジメントということからすれば、
そのノンフィクションの部分が、イチロー式なんだと思う。
彼女が、WBCのイチローに刺激を受けたのは、おそらくそういうことでしょうね。
卓越している人だけが持つであろう性(さが)、生きるプロセスでの質としての指標。
Fanからすれば、これは麗奈式。
そして、モデルさんのような仕事もすべて、
「成長」がその成功の証だとしているようですね。
多忙な2007年ー2008年を経て、29歳を迎えた今日、
2009年のたなかさんは、どんなシーンを描くのでしょうか!?
その「成長」をしっかり反芻したのなら、今年はとても凄いことになるはずです。
ワクワクしているFanの一人として今、確信しています。
たなかさんを必要とする人たちは飛躍的に増えていると・・・。
A人は見ます。
フィクションから見えるノンフィクションを。
その瞬間を。
そして、「見たか!!見たか!!」と叫びます。
このご時勢でも、努力や結果を、
やはり見てくれている人はいるし、
そのアピールは欠かせずに継続することや、
何より信じること、熱く情熱を持ち続けること、
そして自分のビジョンを持つことは、とてもとても生きて行くうえで大切であると
ちょっとだけ昨日は証明できたと、自負しています。
でも、査定って何だろうか?
とふと想ったりもして・・・。
ただ、年間にすれば8万くらいは違うので、
これを生き銭にするのも死に銭にするのも
今後の自身の気構えやアクションが支配するのだろうと
感じています。
「努力した者だけが渡ることができる人生の桟」
「渡るのもその努力した自身」
なんですよね。
さて、ちょっとした不安はあるにせよ、
「運命は変えられる、宿命は変えられない」
幸い、私は、『変えなければならない』というミッションがあります。
一時のモチベーションUPは確かに自覚して、
まだこれからのグラデートがおもしろくなるのです。
今日も感謝して進みます。
今は冷たい雨だとしても、明日は暖かな日差しに見えることでしょう。
その瞬間を大切に、そして確実に受止めましょう。
ちなみに、センスや生まれつきなんかで、年間8万という定量値を
鼻で笑ってしまう恵まれた方はゴメンナサイ。
サラリーマンの徒然で〜す。
今年度に入り、自身の業務スキルもUPしたことと、
昨年度実施した職場の問題点の洗出しと課題抽出により、
対策をチビチビと計画&実行しているのですが、
あまりにも多岐多様で手段も多いようです。
「なぜなぜ」も十分と思えるほどレビューし、生産性も決して低くない
と一同納得しているのですが、
どうにも、スコープとリスクに対する甘さ、若さが出てきているように思います。
かなり高等な層のマネジメントに限って、スコープとリスクに対する甘さがあり、
我々のような層のマネジメントに限って、スコープとリスクに対する若さがあり、
という構図なのだと推察しています。
で、新たにミニプロジェクトをひとつスタートする段になり、
私もその構成メンバとしてアサインされているということで、
まったく主旨の見えないキックオフミーティングに出席するようにと、
今日になって出席義務ありとの連絡を貰いました。
さて、私、「そのような段取り力では業務になりません」とキッパリ拒否しました。
この私の対処についての背景は、いったい何なのでしょう?
自身でも先にそうアクションしたようで、
トリガは「あまりにも多岐多様手段も多いようです」と
ここは押さえているのですが、
「段取り力の無さ」が論拠のようですね(客観的に)。
では、スコープはさておき、リスクを観点に、
スキルという要素からの要件満足への分析をしてみます。
そして、このミニプロジェクトへの業務配分が、自身業務のA%の配分率であること
深い関係がある人的要員マネジメントをも観点に入れながら・・・。
キックオフミーティング、自身業務のA%の配分率、
だということは私は理解しており、
現実データからロジックを追えば、
ミニプロジェクトの主催者は、スコープしかり、リスクへの段取りにあまりにも楽観的であると、
・・・従い、結論付けています。
簡単な話で、
自身業務のA%の配分率だとしても、
今現在から近い未来まで、その配分率を維持している前提条件があり、
それが維持できる見込みかどうかが業務になるかどうかなんですよね。
そして、そのリスクをとてもじゃないが戦略として捉えていないフシがあります。
なぜなら、キッパリ拒否した後に、主催者は何も対処できなかったからです。
私から見れば、これは戦略です(もしかしたら嫌味かも)。
もちろん、近い未来までリソースが無いことは明白で、
業務にならないことは私には見えているのですから。
この際、段取り力をプロセスの先に、この施策の主催者の身に付けて貰いましょう。
彼が、私の現在から近い未来まで、その配分率を維持している前提条件を 段取りし、
人的要員マネジメントとリスクマネジメント、リスク戦略する力があれば、
業務として成立し、ミニプロジェクトのキックオフミーティングから終結プロセスまで
生産性の高いプロジェクトとして実現性を伴って見えてくるわけです。
ちなみに、A%と私の全工数100%と、このプロジェクト100%を基点に
していますので、粒度は誤解しにくく、むしろ解り易いです。
とにかく、大小問わず、問題解決プロセスを回すときに、
あまりにもスキルが低いことが目立ち過ぎますね。
それが、多くの失敗プロジェクトを産み出しています。
今一度、俯瞰して、
「多岐多様で手段も多い」ことへのリスク戦略を
再度見直そうと決意しました。
「なぜなぜ」と「どうする」を絞りきれないところを、もう一歩
問題解決するスキルを私は身に付けないといけません。
「妥協」じゃないし、「葛藤」だとしたらTOCなのかな・・・?
あ〜、癒し、癒し・・・。(回避?・・・逃避!)
Author:A人
ジャンピーに夏を迎える
「問題解決」を自律&協働させる
鍛錬を外に求める
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
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| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | - |
結構当たっているような気がします!
貴方に幸運を!