かみさんの避暑のお土産
志賀高原の夏季限定地ビール Wheat Ale
玉村本店よりどうぞ
キャップの色合い、いいです!
ホップが利いたこの手が、やっぱ好きですね。
木曽路ビールの柑橘さを減らし、
苦味を増やしたという感覚。
ラベルはこのままで継続販売してください。
実感が湧きませんが、この日それなりに目標としていたことを達成し、
振り返るとコツコツと積重ねた努力の結果であると、今分析しています。
混じり気のないヤマトイワナ、
尺サイズはネットに収めるにも苦労します。
それにしても、ヤマトイワナが尺まで成長するのは難しいと思います。
放流にニッコウイワナを採用し、どこでもハイブリッド化している中で
せいぜい南アルプス方面のアクセスの悪い奥地の渓なら、
然程出逢うのも難しくはないでしょうけど、
そんなフィールドはもう殆ど 残されていないと思います。

MindMap(登録商標)ツールとして、MindManagerPRO7を組織横断チームで購入しました。
チームにこれを仕掛けたのは私です。
本当は、QFD(品質機能展開)ツールやトヨタGD3のDRBFMをツール化したような
要件ー要素マトリクスの不確かさなどのスコア化というリスク管理や
タスクの依存関係の把握→順序設定→ガントチャートというタイムマネジメントまで
容易にイメージ・操作できるワンメイクツールが欲しいですが、
そんなツールのご購入は、あるコンサルタントではソリューション込が必須で
到底手に入りません。
だったら、空中戦でレビューしたり、根拠や原因の見えない断片エビデンスよりは、
論理・論拠・論調や思考のプロセスが直感的に描け、操作でき、そのままレビューし、
かつドキュメントの土台として機能して、ワンクリックでの変換で清書化するアプリケーションに落とせるなら、
それはそれで、見える化しながら分割作業に沿って使い分けできるので、上図のツールはとても適しています。
イメージ
設計という創造的な時間や上流プロセスでのモレなしダブりなし、
意思決定の速さや正確さ、情報共有やプレゼン、レビューという、
効率と品質の両立、プロジェクト管理までも叶う
話題のツールであるだけのことは・・・
ただ、工夫は当然その場そのプロジェクトで
微妙にまたは大幅に異なることに応じる必要はあります。
何てこと無いツールに見えますが、一度使うと結構感覚にマッチします。
楽しく時間を過ごせて生産性が上がる格好なので、
もう少し工夫して、より効果の高い使い方を編出したいと思います。
プロジェクトマネジメントやPMBOKの知識体系への理解も学習も無い人たちを中心に
比較的それが有ることで機能するに相応しいと言えるプロジェクトが進んでいます。
まだ、スコープも暫定計画書も見えない中で、
いったい何をPMO的に作業してあげれば良いかこちらも判断できませんが、
PMP資格者1名と、ハードウェア1名、ソフトウェア1名のPMBOKカジリ虫 の計3名の似非PMOが
立ち上がりそうな様子です。
そんな話がありそうだとは聞かされていながら、
今般、いわゆるプロジェクトオーナーと、プロジェクトマネージャー、プロジェクトリーダー3名と
はじめてのレビュー(フリートーク)を実施し、我々似非PMO3名が何らかの応援を
することで合意しました。
このあとは、プロジェクトサイドの似非PMOへの具体的要請に委ねられます。
個人としては、「支援」「促進」「監査」を王道キーワードにして、
彼らも何を要請したら良いかも判断できないでしょうから、
積極的に主体的に、自分からどんどん動いてみたいと思います。
ある程度、推測も流れも読めていただけに、それなりに自分にとって
次のフェーズに入ったんだと実感しています。
コンサルタントはしませんし、できませんが、
コンサルタント提言をテーラリングして
業績貢献する位置付けとその順番が来た・・・
・・・だから、
「遠慮はしない」
そう、やはり「密かに」それでいて「攻め」の姿勢で
そのオフィシャル参画のトキを迎えようと思います。
じゃ、早速明日からひまわりの種を撒きますね。
BD-1、新しいテールライトにしてみました。
これまでのペンダント型に比べ、
LED5個のやり過ぎ的輝度UPです。
また後々画像は登場すると思いますが、
バランスが悪いこと悪いこと・・・。

省電力化で「ナイトライダー」モードで動作させています。
夜間走行ではこれがマッチします。
何より実用として、凄く安心感がありまして、
道の真ん中にあったら「工事中通行止め」並みの効果がある
と思います。
湿度が高い!
でも、なぜか気分が良い。
時間は28時30分、「朝刊で〜す」な人がちらほら。
仕事が捗りましたね。
チームでの仕事ながら、部分ロールなケースでは
この手が有効です。
休日出勤というは何かにつけ大切に時間を使うべきですね。
ってことで、山岳渓流へ
この感覚・・・んー、いいっ! 
無駄は承知で、地図で行方不明にできるだけ対策しておきます。
それ以前に、かみさんは、無関心ですが。
ぼかしは、川を秘密にしているのではなくて、
皆さんが同じテリトリーだと
不快に思うことに対するマナーです。
第二弾
軽井沢高原ビール Wild Forest とのこと。
軽く爽やかなブラウンエールです。
ホタテの卵アスパラとじとの相性は良く、
頂き物の「黒部岩魚」の甘露煮は意外と軽い味付けで、
これまたビールと合っていました。
この岩魚、まず「黒部」ということは無いでしょうね。
あそこの岩魚はヒレが馬鹿でかいのですから。
でも、養殖でも無さげでした。
んー、岩魚釣りに行きたいです。

素直に喜んでおきます。
基本的に、モチベーションとモラールは向上しますね!
CFTのお仕事も感謝されるものだと、やっと見える化されました。
昨年は密かに10万円の別枠ボーナスをいただきましたが、
今回は、その5分の1。
いつも帰りが遅いので迷惑掛けているかみさんに
お小遣いとして上納しました。
今後もどんどんアピールして行きます。
こうして親会社は「胸張って受け取れ」と表彰してくれますが、
肝心な弊社直属の上司は理解に乏しく、
ったくこの貢献に値する評価をしていただけません。
どうせ順番や枠があるんでしょ!
今年度の末には、親会社へ出向して兼務で弊社も
コントロールしないといけないと勝手に思っていますが、
もしかすると、上司の言動をも俯瞰して
改善する立場かつ権限を持てるかもしれません。
ホントかよ?
直接的にものを作ることも十分魅力的ですが、
大きな組織を横断していろいろな人たちとカレンシーを交わす
ことで、有意義な時間を使い、楽しく仕事をしてもらい、結果的に
素晴らしい成果物が生まれるならば、
こんな創造的な過ごし方は中々味わえないことなので、
固有のコンピテンシーを育みつつ、もっと精進しようと思えるんですね。
もう少し我慢して、ドカンと評価してもらえるように、
密かに攻めの姿勢で、自らアクションを重ねようと思います。
土曜日から月曜日まで休みでしたが、土日は全く足が向かず、
平日の午後からやっと渓流に立ちました。
2008年は、昨年ほどの遅いスタートにはならなかったものの、
ちょっと「色の無い」スタートでした。
一応7〜8尾釣りましたが、全てミニサイズで、
刺激的なシーンはありませんでした。
仕事のし過ぎか、何だか空しい時間を刻んだだけで終わってしまいました。
CVCCシビック(かと思われます)
否、ライフでした(ホンダです)!
この日はちょっと水温が低かったようです。
蜘蛛の巣が非常に多く、さほど入渓者は居なかったはずです。
でも、反応は無く、ライズも見られませんでした。
コカゲロウ系スピナーは多数、蜘蛛の餌食になっていました。
こんな日もあるものだと、「アヤメの花言葉」を信じて
次に期待したいと思います。

6月、テレストリアルのシーズンに入ります。
覇気を失わず、元気な岩魚と出逢い、
心地良い渓に立ち、 自然に溶け込みたいと思います。
本日は、職場での異動に伴う歓送迎にて、軽く宴会の風景です。 
訳あって、ちょっと早く到着してしまいました。
開店到着客1号、静か過ぎます。
ん、着目?
いい位置に日本酒のメニューが・・・。 
ちらほら6割は知る名もありますが、まだまだ素人です。 
さて、我々って13名もの部隊だったんですね。
でも、実情は兼務者ばかり、3割もウェイト的にやってませんので、
3名−4名程度のアウトプットでしょう。
僅かな期間でしたが、異動する主賓の方には大変お世話になりました。
とても冷静な演じ振りを見て、振舞いを考えさせられました。
この日、
「まだ早い、先進している」
「追い詰め過ぎず逃げ場もつくってあげて」
「上司をうまくつかうこと」
など
アドバイス(お説教)を有り難く頂戴しました。
私の評価はとても低いようです。
一方で、「君はどこでも通用する」・・・「自身の常識、他人の非常識」
これって「他所へ行け」ということでしょうか?
それとも「がんばれ」ということでしょうか?
やはり、私の評価はとても低いようです。
修行は続きます。リミットはあと4年。
これでマトリクス組織が認められないならば、
キッパリ改善CFT稼業は止めましょう。
コースの時間制限、話が盛り上がり、嗚呼・・、終始ビールになってしまった。
日本酒飲みたかったぁ。
安直ですが、西洋毛鉤釣師から視た渓流魚の分布です。
〜〜〜〜 〜〜〜〜
● ▽ ○ ◆ ○
岩◇ ○ ![]()
〜― 〜―
上流 〜―
流芯 ―〜
〜― 〜―
◇ ○
○ ▽ ○ ◆ ●
〜〜〜〜 〜〜〜〜 岸
岩魚は「緩い」流れ、「岩」のそば、じっとしていますが、餌を見つけるとスーっと出てきます。
山女魚、天子魚は「流芯の少し横」の流れ、「表層」に定位して、餌の流れに応じて捕食しています。
これを踏まえると、西洋毛鉤釣は、ムチャクチャ簡単です。
上流域だと、岩魚だけになり、さらにムチャクチャ簡単です。
でも、貴方に釣れる魚はなかなか居ません。
教科書と現実は全然違います。
では貴方は、師という人物やビデオのデモ無しの場合、どう上達して行きますか?
とことん実績を積み経験してみますか?それとも、それなりに教科書になった
セオリーや情報の分析と整理整頓をしてからテストしてみますか?
私は、以下のことをしてみることをお奨めします。
1.とことん「標準」の川を「一つ決め」、「効果のあったこと無かったこと」を「記録化」する。
「違う川」を選んだならば、そこ(標準)からの「差異をモニタ」する。
2.そのために、「教科書」は手放さず、「人」に左右されない「場」を選び、
「純粋に論理的な因果関係」を抽出する。
3.どうしたら「実現性」が得られるかをよく考えて、
自分の「性格を捨て」、「ベテラン並みなパフォーマンス」を「真似る」(つまり教科書)
というアクションをする。
4.そして、この1から3を極力小さなサイズで、ジグザグ・ループさせる。
これが、結局「釣果UP」と「低コスト」と「納得する成功」の「一番の近道」です。
30年前の私の場合は情報が無かった時代だったので、ひたすら1.でした。
でも直ぐに、2.3.を別の釣から得て、教科書が出回った頃には、
私と教科書との差は同じか、まだまだ私の方が勝っていました。
昨今は無用な情報が溢れ、私は洗練したシンプルな西洋毛鉤釣を
心がけ、実践しています。

チャンス到来、急遽名古屋ドームへ。
定時後に重たいメールを1本打って、17:45に退社。
いきなり一回裏の竜の連打に盛り上がります。
憲伸、今日は余裕のピッチング・・・。
カープをコケ扱いです。
ウッズだけちょっと調子が出ていませんが、あとは全く心配無し。
それにしても、お相手カープは出る幕無しでした。
同じプロでもこんなに差がつくものなのですね。
ただ、アマチュアでは無いのは確か、カープも意地は見せていました。
さて、この観戦方法はプロ?
ワンセグって、伝送誤差が約3秒あるんですね。
いろいろ条件で誤差は異なるはずですが、ライブと画面のこの誤差時間は
観戦の仕方次第では楽しめそうです。
そして、こちらも手抜きの無いプロ
北朝鮮みたいにビシっと揃わないところがエンタテイメント
そうですね、差はあるものなのです。
でも、アマチュアな仕事をプロの仕事としてはいけません。
プロはプロとしての仕事をしましょう。
GWはいかがお過ごしでしょうか?
山はまだ残雪でテレマークは可能です。しかし、結局今シーズンは封印が解けませんでした。
HAGLOFSのジャケットも、通勤に使用するのみで活躍できませんでした。
このところ、GWでのジャケット洗濯が、儀式となっています。
テレマークとの切り替えの儀式として 、西洋毛鉤釣の禁漁へのそれと同じく、
私には大切な時間でありイベントへのセルフアクションになります。
1日も雪山に触れなかった今シーズン、こんなこともあるのだと、
どうにも気分が乗らない自分に正直に、結果としてひと冬を過ごしてしまいました。
サラリーマンの、今の自分に課した目標は、身近な仕事の中に到来しています。
仕事を離れた場でも、人生として真剣に目標を常に置いてその対象にアクションしてきました。
既に初夏、ライフワークと位置づけた西洋毛鉤釣のシーズンに突入していますが、
目標を失いつつあることで、これも封印する可能性が高くなっています。
GWを乗り越えたら、このライフワークへのウェイトをどうするか
計画を練る予定です。
ただ、少し解って来ています。
自分に不足しているもの、目標にすべき対象、
これは、どうやら仕事にも仕事を離れた場にもあてはまるものであるということ。
これがぼんやりしているので、ある程度見えてきたら、
すごくバランスの良い道に入れそうです。
否、その道を探しあてようと狙っています。
大目標、小目標
これを今軌道修正しています。
意義あるGWにしたいと思います。
気をつけないといけません。
部下を持つのは嬉しいこと。そしてある意味優越感もあるでしょう。
しかし、配属されたばかりの新人に、
「電話にバンバン出ること!」「特に外線は!」
「一回鳴ってる瞬間に受話器取れよ!」
なあんて、命令になっちゃうんですよね。ついついバブル上司はね。
もう何様状態・・・
悪くはないし、良いことですけど、
それも周りが評価・指導することで、周囲でお互いに助けて行くことなんですね。
そんなに焦る理由があるのかもしれませんが、
「自分も電話に出てみるからまず真似をしてみて」とか
「一回だけ教えるからよく聞いて、例えば3回も電話が鳴ったら『大変お待たせしました・・・』・・・」
とか、基本的なセオリーを、懇切・丁寧に・しかも適切に・簡潔に・そして毅然と教育する。
指導者は模範者なんです。
つまり、大切な・貴重な人材に、自ら働き動く士気を基軸に教育すること。
20年も世代ギャップがあるんだから、自分の基準で教育・指導すると、
あとで赤っ恥掻くことになります。
彼らの顔色よく見ないと、バブル上司(それこそオヤヂ)のレッテル貼られ、
もう取れません。
転職する時勢、今の人材はスキルは高いし、知識レベルも高い
しかし、覚悟はバブル上司の時代より意味は違っていて、
より自分を必要とする、より自分が生きる職場を選ぶ傾向にどっぷりあると
肝に銘じるべきです。
派遣外注社員は、ある意味もっとドライだし、スキルが高いと
社員をコケにするのも当然なのだけど、
社員だから、先輩社員が先輩ズラするのは危険です。
責任持って、腹くくって教育を。
罰が当たるくらいの久しぶりの家族食事会をしました。
自分としては、新年度会を自己主催する格好に・・・。

選んだのは、ご近所、割烹料理店「よこい」
画像はコースでの和の膳一部一品を掲載しました。 
評判の良さは本当でした。
本当は、天ぷらがウリです。ぬる燗とご一緒に。
銘柄よりは辛口で、天ぷらは「塩でどうぞ!」 
日本料理って、やっぱ日本酒ですね。 
旬の先取り。 鮎寿し初めて・・・美味かったぁ。
生海苔のお茶漬け、これ絶品。
コースと天ぷら盛合わせで、食べ過ぎなので
お店の方が気を利かせてくれたようです。
サッパリ。
昨日も休日出勤、でも少しペースを落として新年度は徐々に施策を立てます。
それ故、開催できた食事会は、またしばらく開催は無いでしょう。
美味い酒を飲む口実にしたいけど、喜んで貰えるだけで
これはこれで、とても嬉しいものです。
家に帰り、再度「真澄」を一杯飲んでブログを書いています。
良い時間だったと思います。
Author:A人
鱒釣りの季節到来
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